【女性の声が政治を変える】本気で取り組み参院選・女性当選者53%を実現 「多様性」への第一歩

 立憲民主党は7月に行われた第26回参議院選挙で「女性候補者比率50%」の目標を掲げ、公認の女性候補者比率51%、当選者比率53%と、候補者・当選者ともに目標を達成しました。

 今回、目標達成に向け、それぞれの立場で取り組んだ、選挙対策委員長の大西健介衆院議員、ジェンダー平等推進本部長で今回の選挙で再選した徳永エリ参院議員、ジェンダー平等推進本部長代行で女性候補支援チーム長の岡本あき子衆院議員、ジェンダー平等推進本部・女性候補支援チームとも事務局長を担う桜井周衆院議員の4人が集まり、これまでの取り組み、そしてこれからの展開を語りました。

詳しくは党本部ホームページにてご確認ください⇒⇒⇒【女性の声が政治を変える】本気で取り組み参院選・女性当選者53%を実現 「多様性」への第一歩 – 立憲民主党 (cdp-japan.jp)

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